Trouble
こんなお悩みありませんか?
歯がすり減っている
歯の先端が平らになってきた
冷たいもの・甘いものがしみる
顎が痛い・音が鳴る
口を開けるとカクカクする
頭痛・肩こりがある
歯ぎしり対策について
歯ぎしりの癖がある場合に、状態の緩和のためマウスピースを作製します。
マウスピースは患者様ご自身で選ぶパターンと、当院で選ばせていただくパターンをご用意しておりますので、お好きな方をご相談ください。また通常よりも比較的早くにマウスピースをお渡しすることから、なるべくすぐにマウスピースが欲しい方にも喜んでいただいております。
Point
放置するとどうなる?
歯ぎしりや食いしばりが続くと、歯や顎、詰め物・被せ物などに負担がかかることがあります。
歯の破折・ヒビ割れ
強い力がかかり続けることで、歯にヒビが入ったり、状態によっては抜歯が必要になる場合があります。
詰め物・被せ物の破損
歯ぎしりや食いしばりの力によって、詰め物や被せ物に負担がかかり、破損につながる場合があります。
顎関節症の発症
顎の関節や筋肉に負担がかかることで、口が開けにくい、顎に痛みが出るなどの症状につながる場合があります。
歯周病の悪化
歯ぎしりによる過剰な力が歯周組織を傷め、歯周病を進行させるリスクがあります。
知覚過敏の進行
エナメル質がすり減ることで歯が敏感になり、冷たいものや甘いものがしみやすくなる場合があります。
Flow
歯ぎしり対策の流れ
1
お問い合わせ/ご連絡
まずは当院にお問い合わせください。
2
カウンセリング
状態に合わせ、マウスピースの型どりを行います。
3
マウスピース作製
患者様のご希望と型に合わせ、マウスピースを作製します。
3
マウスピースのお渡し
完成したマウスピースをお渡しし、装着していただきます。